2006年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年01月

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今年も終わり

‘今だけ買う葉みかん’
葉みかん
Ha-mikan (una especie de clementinita muy pequen~a) para decorar Kagami-mochi pequen~o

今年も終わり。今年は後半が忙しいまま終わってしまい、気づいたら、いつも作る菊花かぶとか、お煮しめとか、全然作れなかった。さらに、ハボタンとかのお花も、時間的に買う余裕なし。
このままダンナの実家に帰ります。
それでも、鏡餅だけは買った(小さいヤツ)。ただ、それに付いているプラスチックのみかんは気分的に許せないので、いつも葉みかんも買う。
小さくて食べづらいし、値段も普通のみかんに比べ高いけど、甘くてかわいい葉みかん。
この時期だけ、我が家に登場です。
それでは、これを読んでくれたみなさま、よいお年を。

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おそまきながらケーキ

‘メゾンラブレのシャンパンのムース’
シャンパンのムース

先日はクリスマスの菓子店の、あまりの人ごみに萎えて帰ってしまったけど、やはりケーキは食べたいよね‥‥で、今日は街中へ出る用事があったので、買って帰ることにした。
どこで買うか迷ったんだけど、そのクリスマスの時、人が並んで待っていたのが印象的だったMaison Rabelais(メゾンラブレ)へ行ってみた。ここには初めて入ったけど、マカロンがあるのはネットで知っていた。こんな田舎では、マカロンが置いてある店は少ないからね。(そういえば、最近ブームなのかな‥‥テレビドラマやネットで、さりげなくマカロンが出てくるんだわ)
ケーキのラインナップは、数はそう多くなかったものの、他に焼き菓子、パンプディングや甘くない総菜パイまであったので、気軽に買えそう、と思った。で、初めてのチョイスなので、迷わず王道のイチゴショート。あと、シャンパンのムースみたいなの(正式名称は忘れた)。
食べた感想としては、イチゴショートは、甘さはいい感じ。生クリームは脂肪分高そうなタイプ。スポンジは厳密に言えば自分の好みじゃなく、でもどこかのパティスリーでこのタイプのスポンジを食べたけど、どこだっけな。
シャンパンのムースは、上の華やかな果物の下は、カスタード風だけどシャンパンの味の(かなり濃い)ムースが出てきて、さらに下にサバランみたいにシャンパンをしみ込ませたスポンジが張ってあり、真ん中からオレンジのコンポートが登場するというもの。このオレンジが良かったね。もうちょっと入っててもいいくらい。甘くて濃いシャンパンを爽やかにして、味に変化をつけてくれる。こういうケーキは、今まで食べたことがなかったね。ちょっと風変わりで面白い。

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街のイルミネーション

‘平和大通りのイルミネーション’
イルミネーション1223_1
Iluminacion en la calle de Heiwa-Odori (Gran via de la paz)

イルミネーション1223_2
Parece Via Lactea,no?

クリスマスイブってことで。
今日は、ショートケーキでも買おうかと思ったけど、デパ地下のあまりの人出に気圧されてやめました。大人だけなら、そしてクリスマスに特に思い入れがないなら、今日じゃなくても、いや、むしろ今日じゃない方がいいのだ~。年末にゆっくり買おう。

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久しぶりの顔

‘ビストロ・ド・イベントス’
ビストロ
Fuimos a cenar en un restaurante con mis amigas. Muy hisashiburi!

久々に友人たちと飲み会をした。夏には忙しくてこのメンバーと会えないままだったので、やっと思いを遂げたというところだ。予約時に、すでに前菜だけ頼んでいたので、スムーズに料理も進み、お酒もはじめにカバ(スペインのスパークリング)、次にボージョレーの2004年赤を頼んで、満足なひとときだった。暖かい料理をもう少し試してみたかった気がするので、また改めて来てみたいと思う。おいしいものと、楽しい会話はやっぱり時々必要だね。気持ちが柔らかくなります。

チキンとポテト

やはり、クリスマス直前ということで、鶏のガーリック焼き。鶏もおいしかったけど、じゃがいもはそれ以上の印象。

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叶匠寿庵の「あも」

‘あも’
あも
Un wagashi que se llama 'Amo', pero no significa amar.

デパ地下の叶匠寿庵で、棹ものの「あも」を買ってみた。前からちょっと気になっていた。この会社は滋賀県に本店があるようだけど、私が住んでる町にも店舗がある。
「あも」とは、宮中ことばでお餅のことらしい。確かに、やわらかい求肥が入っていて、なかなかおいしかった。あんは本当に大粒の大納言で、あまり甘くない。あずき粒を食べたい時にいいね。
正月に客に出すなら、これじゃなくて羊羹のほうがはまると思うけれど、一言で言うなら「汁のない甘さ控えめぜんざい」ってとこかな。

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お嫁に出た犬

‘出産祝いの犬張り子’
犬のお祝い1

話は遡るが、友達の妹さんがこの夏に出産するというので、7月ころ、陶芸教室で犬張り子を成形した。あと絵付けというところで、無事に生まれたと聞いたんだけど、7月終わりから私の暴忙の仕事が始まり、そのままになってた。
11月になり、やっと続きをやり遂げて、できたのがこのコ。
そしてその後も友達となかなか会えず、今日やっと会う機会ができて、このコをお嫁に出しました。
人形は顔が命(by 久月)かどうかはともかく、顔をもったもので自分の作ったものは、ひいき目なのか、やはりかわいいもので、最初から「誰のために」と思って作らないと、なかなかあげられません。さすがに名付けてはいませんが。かわいがってもらえるといいな。

犬のお祝い2
Regale una mun~eca de Inubariko de ceramica para la hermana de mi amiga. Ella pario.

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今日の陶芸

‘紅土の鉢2種’
紅土の鉢2種
Fui a la clase de ceramicas, y fue la ultima clase en este an~o.

今年最後の陶芸教室。先日作ったものが出来上がってきた。紅土で、苦労して白化粧した鉢(写真左)と、なんとなく面白いかと思って、わら白釉の上から顔料の絵の具で模様を描いたもの(右)。
白化粧の鉢は、せっかく紅土から黄色い土が見えるように作ったのに、焼き色はそうはっきり色の差が出なかった。苦労したわりには効果がうすい。
わら白釉の方は、意外な効果が出てびっくり。黒い絵の具だったのに、釉薬と一緒に流れてちょっと青みを帯びた色に。ただ、細かな模様はうまく出ないと思う。ざっくりしたもの向きだなと思った。
今日は、手びねりで、とっくりとお猪口を製作。とっくりは難しくて時間がかかった。もっと早く作って、正月に間に合わせるようにすれば、柄を考えたり楽しいはずなんだけど、今日、絵付けを希望したら、来年に持ち越してできあがるので、いつもながら自分の無計画さに苦笑いなのだ。
3ヶ月先くらいを見ていないとね。じゃ、つぎはおひなさま?

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なつかしい音楽

‘デパートわきのイルミネーション’
イルミネーション1
Hay poco tiempo hasta la llegada de navidad.
Vemos varias luminarias en las calles. Espero sacar buenas fotos de las con mi camara!

先月終わりに、書店で"MUSIC MAGASINE"が、ポンと他の本の上に置かれていて、特集が矢野顕子でカエターノ・ヴェローゾの記事もあるという、まるで私のために置かれたようで(しかもそれ1冊きりだった)当然買った。
矢野顕子についてはデビュー30周年てことでの特集。これまでの経緯が割と詳しく書かれていて、80年代のアルバムをもう一度聴きたくなった。「愛がなくちゃね」とか、教授の「Stepin'into Asia」とか。
80年代のアルバムだと、CDで聴いてなくて、持っていない。で、後で買うにしても、つい後回しでなかなか買わない。「Stepin'into Asia」、どうにか手にいれたいんだけどね。80年代半ばで、すでにラップだったんだよな(タイ語かな?東南アジアっぽいの女の子のMC)、と思うと、やっぱりスゴかったよね。
そして一昨日、やっと「愛がなくちゃね」をゲットした。24年前のリリース!(遠い目)確かに80年代のテクノの香りいっぱいなんだけど、ぜひもう一度聴きたかったのが、「おいしい生活」と「Good night」。めっちゃ短い作品なのに色あせなくて、今でもよく、はなうたで歌う曲です。
ちょっとしばらく、なつかしモードに浸ります。

あと、カエターノの記事を読んだら、どうやらリコンしたみたい。(あ、そういえば矢野さんも正式に‥)今回のアルバムは、その怒りのパワーなのかしら。まあ彼は、60を過ぎても、男の色気のある人だから、またすぐいいご縁もあるだろうと、勝手に想像してます。よけいなお世話だけど。

| 音楽 musica | 15:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワインジャム

‘ワインジャム’
ワインジャム
Cuando hice compota de peras con vino tinto,
crei que pudiera hacer mermelada de vino.
Al final la hice an~adiendo limon y azucar.

画像は、先日作ったワインのジャム。赤ワインで洋梨のコンポートを作ったあと、放っておいたら、粘りが出てきたので、「あ、ジャムにできるかも。」と思った。そして次に作った時、コンポートの液にレモンと砂糖を足して、煮詰めてみたら、こんなものが。
プルプル感というより、すこし水飴みたいな粘りではあるけれども。
デザートとか、ソースの材料にいいんじゃないかと思う。

昨日は、カレンダーの台紙を切っていたけんだけど、自分の記録が間違っていて、切ったあとで、寸法が違っていたことが発覚。あー、自分のバカバカ。また買いに行かないといけない。
今年は、この台紙が一番の悩みになった。昨年「これからは、これでいこう」と思った紙を扱う店がいつのまにか、合併統合で移転しており、とても買いに行ける場所じゃなくなったのだ。(わたし、車ないしね)
で、時間もなく、仕方なく妥協して選んだ紙を、今度は間違えて切ったわけね。(涙)
幸い、1枚だけ切っておらず残っていたので、急ぎはこれでなんとか。がんばろ。

| デザート保存食作り dulces etc. | 13:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の「のだめ」

‘ご近所もクリスマスモード’ ぶれてますが。
クリスマスモード

のだめカンタービレ、やっぱり面白い。こんなに主人公が白目をむく、そしてそれがナイスなドラマなんて、そうないよ。
毎度バカバカしい展開ながら、色とりどり、有名どころのクラシック音楽がたくさん使われていて、クラシックにちょっと首をつっこんでたら、どれも容易にわかると思うけど、そうでない私は、わからないのもあって、「ああーっ、これ何だっけ?!」と、とても気になる。
こんな時、隣にマニアがいて、いちいち「これは誰々の何々」と注釈してくれたらな。
いっそ、ドラマの片隅に小さなテロップがあっても、この場合いいような気もする。
あと少しで終わるのが残念だけど、もう少し笑わせてもらおう。

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何かと気ぜわしく

‘切り株に蔦’
切り株に蔦
Un tocon y hojas coloreadas de hiedra

師走ですな。ゆっくり一つのことを落ち着いてできたらと思うんだけど、どうも許されないみたい。でもまあ、何もないよりは、ずっといいね。(その虚無感は、わりとご近所)
この時期なので、あれも、これも、やればいいと思うことはある。小心者なので、忙しくなると、すぐ不安と焦りが生まれ、ストレスになって「きゃー」って具合になってしまうんだけど、今朝ダンナが、読んでいた本から、
「へーっ、仕事ができる人ほど、『忙しい』とは言わないもんなんだって」とか
「『やったほうがいいけどやらなくてもいいこと』はやらない。『やったほうがいいし、やるべきこと』だけやればいいんだって」
とか引っ張りだしたので、ちょっと耳が痛くなった。聞けば、時間管理がテーマの本。(タイム・ハック!)
時間ができたら、読ませてもらいます‥‥って、読むのかな。(ここからして、時間管理がダメな人間 ^_^;)
とりあえず、気を楽にして、楽しむことにしよ。

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カレンダー途中経過

‘プリントしてみる’
カレンダー試し
Acabo de hacer datos, voy a sacar copias, cortar papeles y combinar las piezas.
Cuando terminare todo? Animo!

作り始めたカレンダー、データは表紙を除いてほぼ完了。これから、紙を切り、組み立てる作業が待っています。作業に入ってしまうと、図案を考える時と違って、突き進むだけなんだけど、まだ、台紙を買ってないのよねー。全紙を買って切るまでの作業が一番億劫。大きくて重いし、天気が悪いと濡れる心配もあるから。でも、なるべく早く揃えなくちゃね。

そういえば、今日はジョン・レノンの命日だとか。でも、ラテン系ファンにとっては、今日はトム・ジョビンの命日なの。ラジオは、この日にジョビンだってもっと流すべきよ。

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今日の陶芸

‘野呂土、わら白釉のうどん鉢’
うどん鉢
Suelo comer UDON (una especie de fideo japones) con este tazon.

前々回、ほとんど失敗したせいで、今日受け取れるものがほとんどなかったので、画像は春に作ったうどん鉢を載せています。それまで、うどん鉢に挑戦するも、焼き縮まってサイズが親子丼以下になったり、やっといい大きさのができたと思ったら底割れしたりで、なかなかできなかったけど、これは初めてできたもの。重いけど、使えます。

今日は、電動ろくろで大皿に挑戦。粘土の状態で直径25cmくらいだったから、焼き上がりは何センチになるかな。あと、手びねりで、花型の、粉引の浅い小鉢。つくづくわかったけど、粉引の場合、粉の液はたっぷりめに掛けて、余らせる気持ちがないとだめなんだね。足りないところを、あとから足すのでは、絶対ダメ。そして、思ったより流れてくれない。
教訓:粉溶きは、ケチるな。
うまく焼けるといいな。

| 陶芸 ceramicas | 18:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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冬の夕暮れ

‘あかねとすみれに染まる雲’
夕暮れの雲
Atardecer invernal, las nubes son fantasticas!

めっちゃきれいでしょ。
おうちから、こんな雲は見えないのに、同じ市内東のショッピングセンターからは、こんな空が何度も見えた。
さみしくて、きれいな暮れ。師走に突入して、今年も暮れ。めっきり寒くなってきたね。

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ボージョレー・ヌーボー開けました。

‘Beaujolais Nouveau 2006’
ボージョレー2006
Bebimos el vino de Beaujolais Nouveau. Fue menos mal.
Veo que el nombre de una marca por publicidad de' influencia grande para vender.
Yo tambien he comprado uno sin pensar.

やっと、今年買ったボージョレー・ヌーボーを開けた。でもね、ワインが得意な酒屋でわざわざ予約して買ったのに、その後、この銘柄が近所のスーパーでも売っていたという、ちょっと寂しい心境に。
ジュイヤール家のお百姓元詰めワイン‥‥ってふれ込みだったんだけど、このことから推測する輸入量は、おそらくジュイヤール家一軒じゃ、まかなえていないと思うよ。ボージョレー地区には何十軒もジュイヤール家があるにちがいない。(勝手な想像)
ヌーボー(新しい)だからすごく軽い味わい。白か?というくらい。こういう香りのパンがあったっけ、という印象を受けた。悪くないけど、こういうのだったら、もっと安くてあるようにも思う。普段だったら、選ばないね。でも、「ボージョレー・ヌーボー」は、宣伝による知名度と、「解禁」という言葉で、もはや日本では確固たる地位を築いていて、こうやって買っちゃう人がいるんだから、いかにブランドとイベントいうものが大事なのか、改めて納得しながら飲んだ。

| 日記・つぶやき diario | 23:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フューチャリスモ(Futurismo)

‘ちょっと、未来の香り? ― 友人宅のカラテア’
カラテア

カシン+2の、フューチャリスモというアルバムを手に入れた。カシンは、ブラジルの音楽プロデューサーで、私がこれまで興味を示した作品によく関わっている人なので、少し視聴した後、ネットで購入。
+2とは、ドメニコとモレーノ(カエターノの息子)で、この3人が集まり、その時主役になる人の名前で「ドメニコ+2」「モレーノ+2」とそれぞれ発表しているみたい。
で、今回聴いてみた「カシン+2」は、まあ、やりたい放題やってるね!20作品となっていて、前半はボッサや軽い感じのMPBらしいポップス(ちょっとアート・リンゼイっぽいかな)、中盤でサンバ、後半でハードロックという、不思議な編成だ。「未来」がキーワードなので、いろいろな音が織り込まれていて、センスはいいと思う。好きな曲も何曲かあり。
カエターノの「Ce」で垣間みられたように、ここでもエレキギターがよく登場し、60~70年代のなつかしい感じがしたんだけど、コレ、今のあっちでの流行りなんだろうか。
個人的には、もうちょっと絞ってもいいんじゃないかと思うのだけど。前半が好きな人は、後半のロックをどう感じるかな‥‥まあ、あってもいいんだけど、曲順とかバランスとか。(私うるさい?)
あと、ボーカルは、すべて本人じゃなくてもいいんじゃないかな。(ごめんなさい!)多分わたしの好みの問題だろうけど、ちょっと頼りない、自信のない歌い方。
ブラジルには「ヘタウマ」というボーカルの部類もあるし、うまい下手で全てを語れないのは承知している。ましてやカシンは、もともとボーカリストではないのだし。(注:坂本龍一のボーカルと比べたら、ずっとうまいと思う。)アート・リンゼイも、だんだんうまくなって今に至っているので、今後に期待ということで。まだ若いしね。
きっと、ライブはすごく楽しいんじゃないかと思う。今年、来日しているんだけど、行けなかったの。機会があればぜひ。

| 音楽 musica | 15:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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