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真弓(マユミ)の実

‘真弓を活ける’
真弓090927-1 真弓090927-2
Mayumi... es un árbol. Mayumi quiere decir el arco en el japonés antiguo. Efectivamente era un material para hacer arcos. Tiene frutos bonitos en otoño.
Compré unas ramas en una tienda cuando fui a montaña, pues es difícil de obtenerlas en la ciudad.

先日、県北に出掛けた時、八幡高原で直売所があって、野菜はもう売れ残りばかりだったけど、真弓の枝がたくさんあって、実際その店の近くにも真弓は生えてました。それで、安かったので買ってみました。枝ものが活けられる花器を作っといてよかったー。

‘なかなか可愛い’
真弓090927-3 真弓090927-4

そのうち、実がはじけて、中からオレンジ色のタネらしきものがぶらさがります。その様子も美しいんだけど、もう活けて数日経つのに一向にその様子がないので、水揚げが悪いとダメなのかもしれません。

真弓といえば、昔これで弓作ってたから真弓なんだけど、
あずさゆみ まゆみつきゆみ……って、なんだったっけ?
と思って調べたら、ああ、伊勢物語だった。すっかり忘れてました。
「梓弓 真弓槻弓年を経て わがせしがごとうるはしみせよ」
木の実はこんなにカワイイのに、この歌はめっちゃ悲しいんだね。

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今日の陶芸

‘特赤土、わら白釉の抹茶茶碗’
陶芸090926-1
Hice un tazón para la ceremonia del té. Cuando lo hice, no sabía que había tipo de tazón para verano, pues no soy conocedora de la ceremonia.(^^;)

8月はじめに作った抹茶茶碗があがってきました。先週絵付けをして釉薬をかけたんですが、釉薬を掛けすぎたみたいで、めっちゃ絵が流れてますね。もちろん、ある程度流れてしまう釉薬だってことは知っていたので、細かな絵は描いてないんだけど。反対側はもっと流れてて、あまりいい効果になっていないので、こっちが表ということにします。

‘ムラになった’ すごい流れてる。
陶芸090926-2

久々に特赤土を使ったけど、この土の焼き色自体はいいですね。もっと使ってみようかな。
それにしても重い。これでお茶飲むことあるのかどうか。

今日の作陶メモ:
小さな湯呑みを井戸土で1個、仁清土で2個。とても不調。小ちゃいものが作りにくくなってた。それだけ手に精度がないということじゃないかと思います。あと、ミニミニサイズのMicoangel1個。

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初秋の山歩き

‘松虫草の群生’
芸北090923-1
Las flores de scabiosa salvaje
Fui al pueblo de Geihoku, ahora se llama Kita-hiroshima. Mis amigas me invitaron esta excursión. Aunque nuestro objeto de verdad era ir a ver la exposición de las fotos de un grupo en que una mi amiga pertenece, disfrutamos mucho la naturaleza muy otoñal.

連休の最終日、友だちたちに誘われて、芸北の自然に触れてきました。
本当の目的は、友人の属する写真倶楽部の展覧会を見に行くことだったんですが、それが千代田町であるため、県北の山にも立ち寄ることになったのです。
でも、いざ山に行くと気持ちよかったので、しゃべりながら歩いたり、写真もたくさん撮って、こっちがメインだったのかっていうくらい時間が経っていました。

八幡高原のほうに行き、すてきなカフェで昼ご飯を食べて、小川のせせらぎを聞いたらもう、それだけで満足だったんだけど、せっかくなので曙草を探しにぶらぶら。本気の時間と装備で山に入る気がなかったせいか、あまりみつかりませんでしたが、結局、駐車場にいちばん近い場所に、こぢんまりいろいろ生えてて、みんなで観察&撮影大会となったのでした。撮影ってったって、わたしいつもコンパクトカメラですけどね。(^^;)


‘秋の草花や実’
秋の草花

左は松虫草、右は梅鉢草。真ん中がわからないけど、ミゾソバか、ママコノシリヌグイか、イシミカワの実。タデ科の植物であるのは間違いなさそう。


‘曙草の蜜に酔いしれるコガネムシ’ 後で調べたらハナムグリでした。
芸北090923-3
Un escarabajo chupando néctar
Esta flor se llama Akebono-sou en japonés, quiere decir la planta de aurora.
Mi amiga me dijo que había néctar en las partes de lunares amarillos en una flor. ¡Qué interesante!
Al consultar en el web, ya sé el origen del nombre debido a que los lunares parecen estrellas de madrugada. Es poetico, ¿no?

曙草もみつかりました。花の黄色い水玉模様のところから蜜が出るんだと、友人が教えてくれました。あの黄色や黒い水玉が、明け方の空の星のように見えるから曙草なんだって?
命名した人って、すばらしいセンスの持ち主だね。


‘クローバーとわたし’
芸北090923-2
Un trébol y yo
Al princirio no intenté eso, pero hemos salido una flor de trébol y yo en la foto.


さんざん撮って、写真展にたどり着いたのがもう午後4時くらいでした。山野草の写真展だったので、さっき見た花などもあったり、初めて見る珍しいものの写真があったりで面白かったです。
ときどき、こんなふうに、山に出掛けられるといいなぁ。命の洗濯ぽくて。私の場合、車を運転しないので、完全に他人様頼みになっちゃうんだけど。(^^;)
これ読んでたら、またよろしくお願いいたします。m(_ _)m

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秋桜(コスモス)の季節

‘夕陽のコスモス’
秋桜090921-1
Hoy compré unas flores de cosmos y saqué unas fotos en mi casa.
Entonces la luz del sol poniente entró, los colores de flores se han cambiado, puesto mas vivos pero un poco melancolicos. Precisamente el otoño está aquí.

今日、たまたま安いコスモスの花を買って活けると、気がつけばひとり撮影大会。
はじめは、室内の自然光で撮ってました。

それがこれ。
秋桜090921-3
Aunque la saqué a la misma hora...

そのうち、ぱあっと夕陽が部屋に差し込んだので、陽の当たるところに花瓶を置いて撮ってみると、やっぱり表情が違うね。光ってすごい……って、わかってるんだけど、それでも驚きと喜びは毎度ですね。


‘秋らしい色’
秋桜090921-2
La luz del sol poniente me dio imagen distinta. Parece mas otoñal, ¿no?

鮮やかになったのに、ちょっと淋しい。秋だね。

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今日の陶芸

‘白荒土、わら白釉の手びねり茶碗’
陶芸090919-1
Hoy mis obras han salido del horno. Son los tazónes para ceremonia del té de verano, pues tuve una experiencia de la ceremonia del té este verano, aunque fue un estilo mas sencillo. Creí que fui a hacer unos tazónes antes de que no me lo habría olvidado.

夏に簡素な、でも楽しい山での茶会を経験したことから、気分が冷めないうちに夏用の抹茶茶碗を作ってみたのでした。
なにぶん、心得のない者が作るので、たぶんモドキになるだろうけど……と作陶した日に書いたけど、久しぶりに陶芸教室に来て、何を作ったかすっかり忘れていた自分は、案の定、上がってきた作品を夏用抹茶茶碗だと認識しませんでした。(^^;) 「これ何だっけ」って、どうよ。


‘井戸土、白化粧の茶碗’
陶芸090919-2
Debido a que no sé mucho las cosas de la ceremonia del té, tampoco no sé si mis obras salen bien o no. (^^;)

こっちは電動ろくろで作った茶碗。ツッコミどころはたくさんあるんだけど、暑くて乾燥した日に作ったので、これまでで一番白化粧がうまく乗っています。茶碗の内側は最初流し込んだけど途中で汚くなり、それならばと後で規則正しく刷毛塗りをしたもの。そんなことするとたいていは気に入らないものになるんだけど、今回はこの刷毛効果を気に入っています。

今日の作陶メモ:
井戸土、電動ろくろで小鉢をひとつ。黄瀬戸釉を掛ける予定。
以前作った抹茶茶碗にわら白釉をかけ、その上から絵付け。
白荒土のたたらづくりで、脚つきの角皿をひとつ。桔梗紋のような形になりました。

ちょっとこれから、陶芸は土曜日が多くなるかも。スペイン語教室とハシゴは少しきついんだけど、(特に荷物がね。)仕方ない。でも、緑に囲まれた木造の陶芸教室には、いつもゆったりした空気が流れてて、居るだけでけっこう癒されるから、やっぱり自分には必要なんだなと思います。

| 陶芸 ceramicas | 19:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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涼しくなった

‘今年の残暑見舞い’  ほとんどの人にお見せしないまま秋に。
暑中2009
Ya estamos en otoño. Sigue buen tiempo y fresco aquí en Hiroshima.
Este verano dibujé este dibujo cuando florecían los lotos, pero ahora ya es la temporada de recogida de raíces de loto. La raíz de loto se come por cocer o freir en Japón.

朝晩すっかり涼しくなって、ちょっと寒い場合も出てきました。
ちょっとここのところ疲れがたまってます。
夏に描いた暑中見舞い用の絵も、いつのまにか残暑用になって、ほとんどの人に見せることもなく終わったので、貼ってみます。
んー、もうハスも収穫の時になっちゃったねぇ。

やっとタイトルの画像を変えましたが、秋用にはしたけど去年と同じ。できれば新しく描いて載せたい希望はあるんですけど、なかなか。

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いちじくのコンポート

‘無花果のコンポート’
無花果090909
Compota de higo con helado
Añadí azúcar mas sin intención, después encontré una masa dulce y gelatinosa en el centro de higo al comerla. Nunca he visto la gelatina de higo antes. Pero todos modos, resultó rica.

いちじくのコンポートを作りました。水に白ワインを多めに入れて、レモン汁と砂糖を加えて煮ます。いちじくの中の色がだんだん溶け出し、汁もほんのりピンク色になります。
白でなく赤ワインでもおいしいけど、色はかなり暗い色になります。
今回、砂糖をつい多くしてしまって、これまで作った中でもかなり甘いものになったんですが、そしたら、無花果の中身にゼリー状のかたまりができてて、ちょっとびっくりしました。(写真の中央に、それらしきものがあるの、分かりますか?)砂糖と、いちじくのペクチンが、ここだけ強く反応したんでしょうかね?
これはこれで悪くなく、おいしくいただきました。アイスクリームを添えたけど、いちじくだけでかなり甘かったので、この場合糖分を加えない生クリームとかヨーグルトとかがいいかもね。

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スペイン時間@宮島 -2

‘桟橋付近から見た夕陽’ 鳥居の近くで撮りたかったけど。
夕陽090908
El sol poniente que he visto cerca del muelle de Miyajima.
Será mas bonita la vista del torii de ese momento.

(前項のつづき)
やっと会えたのが、宿で待ち始めて1時間15分くらい。桟橋で待ってたのを入れるともっとだな。
でも、二人ともすぐにわたしを分かってくれて、「どのくらい待ったの?!」とすごい聞かれました。まあ、確かな約束はしてなかったんだし、それに、二人はわたしのメル友から、何か言付かって持ってきてると事前に知らせてきており、ここで待ちきれずに帰ってしまうと、彼らは宿にそれを託して去るので、わたしはまた日を改めて宮島に来る必要があったんですね。それも面倒だし、今日という日は腹を決めて待とうと思ったので、pasa nada(どうってことない)です。

これだけ遅れて来たので、宿側は、早く食事を始めて欲しそうだったけど、
「ちょっと何か飲まない?」
「でも、食事でしょう?」
「夕食は後がいいわ。あなたの方が先よ。」
といって、Rが交渉してくれました。でも、家族経営っぽい宿だし、頑としてダメって言われました。宿泊施設のタイプって、いろいろあるのね……でも、お腹空いてるだろうし、わたしは早々退散するよ……などと考えていると、旦那さんのJが、「実は、5時ごろ、お好み焼き食べたんだよ。」
……そりゃ、お腹空いてないわ。(^^;)

結局、食事をする二人のテーブルに、少し居てもいいことになりました。
残念ながら、わたしのスペイン語能力では、よくわかんないことも半分くらいはあったかな……(^^;) 作ったパンフはコミュニケーションに役立ちました。
そんなありさまでも、以前から知ってる人のように、とても厚遇してくれました。そして、お互いにちょっとしたプレゼント交換のようなことをし、さらには、わたしのメル友(彼らの義理の兄)に電話までかけてくれて、生声でお礼が言えたのでした。
初めて聞く友だちの声は、意外とクリアな声で、なんだかちょっと照れてるようでした。わたしの言葉の出来なさ具合に、密かにショックを受けていたかもしれないけど。(^^;)あ、照れてるんじゃなくて、言葉を失っていたのか。

ろくに話せもしないで、初対面で日本語全然NOの二人に会いに行くというのも、我ながら結構な心臓だったなと、あとで思ったけど、メル友との交流がとてもよいもので信頼してたので出来たことですね。
そういうわけで、もっと聞き取り能力があれば!何も言えてない!という気持ちの嵐でしたが、でも、とにかくひとときでも会えてよかったです。
これを機に、また交流の輪が広がればいいと思います。

彼らはこのあと京都方面に移動、残りの旅をすてきなものにしてほしいです。

| 非日常(遠出)excursiones | 19:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スペイン時間@宮島

‘夕方の大鳥居’ 干潮時は鳥居の下まで歩けることが多いよ。 
宮島090908
La marea baja en la playa de Miyajima y el torii al atardecer.
Podemos andar hasta el torii.

前出のパンフレット、スペインのメル友の義妹夫婦(RとJ)が広島を訪れるという話で、会いませんか?と言って下さったので作りました。
本当はガイドしてあげられるとよかったんだけど、その時間がないので、かわりにパンフを作ってみたのです。
こんな風に書くと、いかにもわたしがスペイン語できそうに思ってる方もいると思うけど、わたしのパンフ、ほとんど絵ばっかりで、容赦なく日本語も書くので、内容はうっすーいです。それでも、話す言葉よりはマシなので、作っておくと安心だったのです。
だからガイドなんて、本当はとんでもないんです。マジで絵と身振りばっかりになりそう。(汗)

平日に時間が取れるかどうかわからなかったので、確実な約束はしていなかったけど、宿泊予定の宮島の旅館はわかっていたので、そこで二人を待つことにしました。
宿の受付でやりとりしたら、わたしが二人の苗字を知らなかったので、最初とても怪訝な顔をされましたけど(^^;)。(だって、結婚したからって彼ら苗字変わらないし、それぞれ二つあるし、そんな4つも覚えられないよ。)
宿の玄関で待たせてもらったのはチェックイン予定時間を過ぎてからだったんだけど、なかなか来ない。だんだん暮れ行くにつれ、
……はっ、これってもしやスペイン時間?!
とても静かなので、ときどき外でカサッと音がするたび、振り向いたら格子戸の向こうに鹿の親子が通り過ぎていくのでした。彼らの足音なんですよ。さらに鹿と目が合ったり。それにしても遅い。やっぱりスペイン時間だぁ。でも、鹿のゆっくり通り過ぎるところを見てると、妙にそのスペイン的な時間の流れと合っていて、見慣れてるはずなのに知らないところに来たような、不思議な感覚を覚えました。

続きはまた。

※スペイン時間……ここでは、時差のことを言っているのではなく、彼らの時間の概念を言っています。(^^)

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個人的パンフづくり

‘手作り、個人的広島アピールパンフレット’
パンフ090906
El folleto que hice
¿Para quién? Es secreto todavía.

昔、オーストラリアの女の子のご両親の帰国後に、一枚絵と文を書いて送ったら喜ばれた、という経験がありました。
思えば、このときから、絵と文を外国人にプレゼントする、ということを覚えたのかな。
友人Dと知り合ってからは、その場で説明するために一発描き(下絵なし、修正なし)スタイルでやるようになりました。それは、わたしが描いているのをそばでDが見ながら喜んで話を広げてくれるので成り立っているもので、誰にでもこれができるわけじゃないと思う。

近々、友人Jのご親戚が、この街を訪ねてくることになりました。それを知ったのが、先月末。急な話だったので、残念ながら、わたしの都合で会えないと思ってたんだけど、ちょっとの時間だけなら会えることになった模様。
で、お近づきの印に個人的なパンフレットなんて作ってみました。
今度は、時間がないので、先回りして描くパターンですね。
あらかじめ描くということは、月並みな内容になるけど絵はマトモに描けます。一発描きスタイルのときは、うまく描けなくて心残りも多いんだけど、よりその場に即したものになりますね。
まあ、うまく書くほうを優先するか、時間を途切れさせない方を優先するかの違いで、それぞれ長所と短所ありますね。

わりとしんどい作業だけど、友だちのことを思いながらの作業なので、楽しいです。

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コリンキー

‘コリンキー’ カボチャの仲間。でもキュウリに近い味です。
コリンキー090903-1
Últimamenete he conocido una hortaliza nueva, que se llama "Korinki" en japonés.
Es una especie de calabaza, pero sabe como pepino. Nos da un sentido mas crujiente al masticar. He oido que se come para ensalada.

コリンキー、ちょっと気になっていたので買って食べてみました。
かぼちゃの仲間だそうですが、ズッキーニにそっくりで、味はもっとキュウリに近いです。歯ごたえがとてもよく、カリカリしています。

‘中の種も’
コリンキー090903-2
Podemos comer semillas y piel también.

皮も中の種もやわらかくて、取り除く必要もなく食べられます。


‘浅漬け風’
コリンキー090903-3
Ensalada de korinki

浅漬けにするとよいとのことだったので、切ったコリンキーに塩をふりかけ、暫く置いたのちにしぼり、塩昆布と刻み青じそを散らして食べました。キュウリより、もっとカリカリした食感です。カレーに入れたコリンキーも、煮たのに比較的歯ごたえがあったので、ひょっとしたら、タケノコのような調理ができるかも……と、狙っています。
まるごと保存したら、キュウリより日持ちしそうなので、その点もいいね。

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今日から

‘オリエンタルリリー’
オリエンタルリリー090901
Una flor de lirio

今日から、ちょっと忙しくなります。
様子見、様子見。ちょっとブログが怠り気味になるかもしれませんが、短くとも、なんとか書こうと思っています。それにしても、朝晩涼しくなってきたね。

| 日記・つぶやき diario | 22:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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