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手作りツナ

‘手作りツナ’ 淡白な味
ツナ121025
Ordinariamente utilizo lata de atún, mojandose en aceite y sal, pero esta vez, probé hacer ese atún por mi cuenta. Ummm... aunque no estuvó madurado tanto como lo de lata, pude comer más y tomé menos sal. Creo que es más saldable.

ツナ缶のツナを、自家製でも作れる(缶に詰めるのは無理だけど)と、どこかに書いてあったのを覚えていて、ネットで探してみたら、本当に簡単に作れそうだったので、やってみることにしました。たまたま、すじかつおが沢山手に入ったので。
作り方は、主に2つ見つけて、ひとつは熱湯に浸けて火を通してから油に浸す方法、もうひとつは低温の油でゆっくり煮る、という方法でした。うちには温度計がないので、油で煮る「コンフィ」みたいなものは面倒だと思い、熱湯のほうをやることにしました。

湯をわかし、臭みをとるためのローリエ、ディル、白ねぎの端切れなどを入れ、塩を多めに入れて、最後に柵状の魚を投入します。火を消して、フタをしたまま10分ほどですっかり火が通るので、取り出したら、魚の柵に塩をうっすらなすり付けます。ジップロックの袋にオリーブオイル大さじ5以上、にんにくスライス、さっきのローリエ等を入れ、魚を入れます。空気を抜いて、油を行き渡らせ、冷蔵庫で2、3日保存します。

【やってみた理由】
・ひとくちにツナと言っても、美味しいのとまずいのがあるように思う。
 以前、ツナマヨのおにぎりを食べて、ツナのまずさで気分が優れなく
 なったことがあり、それ以来、ツナマヨむすびは食べない。でも、
 シーチキンファンシーとかは高価だし、なかなか手が出ない。
 今回、使ったかつおとまぐろ、どちらも特売や値下げで実質200円も
 しなかったため、やってみる価値があると思ったから。

【やってみた感想】
・すじかつおでやったけど、びん長まぐろでもやってみた。
 びん長のほうがツナらしくて美味しかった。やっぱりマグロだね。
・缶詰に比べ、味を熟成できないので、塩と臭み消しのハーブは多めの
 ほうがいいように思う。
・これを使ってサラダ等に利用したが、けっこうあっさりしていて
 缶詰の熟成した味に比べたら物足りないけど、もっとソフトな味。
 ガツンとした味が好きな人には向かないと思うけど、塩分が自分で
 わかる量(缶詰より薄味)だし、缶詰よりもっとたくさん食べられる。
・魚が淡白なので、漬け込む油も、多めのほうがいい。オリーブ油の
 ほかに、菜種油でも試したけど、匂い消しという意味で、オリーブ
 油のほうがいいように思った。

| クッキング mi cocina | 23:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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かぼちゃと紫キャベツのサラダ

‘秋らしい色じゃない?’
南瓜と紫キャベツ121025-2
Hice ensalada de calabaza y col roja. Es buena pinta, ¿no?

ハロウィンとは関係ないのですが、かぼちゃの入ったサラダを作りました。黄色と赤紫の組み合わせは、ネットで見たデパ地下のサラダからインスパイアされたのですが、そこは勝手に自分で作りかえ、紫キャベツ、たまねぎと合わせました。なかなか秋らしい色ですが、味もおいしかったです。酢の味と、揚げたかぼちゃの甘味が合って、このサラダだけでけっこうおなかいっぱいになりました。


‘手作りツナも添えて’
南瓜と紫キャベツ121025-1
Corté col roja, apio y cebolla en juliana, eché un poco de sal, y los dejé un rato. Al mojarse en el agua, estrujé y la quité. Los puse en un tazón, pero puse cebolla cortada más arriba. Freí calabaza cortada en 4 o 5 milímetros de espesor. Puse los pedazos cariente de calabaza encima de cebolla. Eché vinagre y sal, entonces mezclé todo. Depende de mi gusto, añadí eneldo y pimienta.

先日、これもネット上で、ああ、ツナって自分で作れるんだなと思い、作ってみたものです。
これについては、もうちょっと詳しく書きたいので、次回また書きますね。

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| クッキング mi cocina | 16:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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名前を聞いて思い浮かぶ人は

‘やっと本格的に香るキンモクセイ’
キンモクセイ121024
Por fin empiezan oler las flores de osmanthus fragrans. Este otoño, han atrazado unas semanas. Huelen muy dulce.


「ショウヘイ」と聞いて、誰を想像する?

道を歩いていると、大学生と思わしき男子2人の会話から、
「サイトウユキが…」
と聞こえてきて、思わず「斉藤由貴?なんで?」と思ったら、
「斎藤佑樹」を早口で言ってたのでした。そりゃそうよね。

それで思い出した、先日の話。
妹が「ショウヘイくんが…」を連呼するたび、頭によぎる「笑瓶」の顔。
「くん」というから、すぐに三浦翔平くんだとわかるんだけど、音で聞くと、聞き始めはどうしても、あのメガネの人が思い浮かびます。
そのことを妹に言ったら、
「なに言ってんの?疎い、イケてない」
と呆れたように、文字通り鼻で笑われました。
でも、わたし、べつに翔平くんを知らなかったわけじゃないんだけど。
それをSeiさんに言ったら、
「いや、笑瓶は古くないでしょ。特にお笑いネタでは。」
そうだった。今をときめくCOWCOWの、てっぱんネタに登場してたんだった。
ちなみに火野正平を想像した人がいても、別に古くない。
あの自転車の「にっぽん縦断こころ旅」は、じわじわっと人気があるからね。


ところで、やっと金木犀の香りも本格的になってきました。今年は遅いと思う。この匂いを嗅ぐと、さつまいもや柿やミルクティーや、いろんな秋の味覚への欲求が促進されます。ミルクティーは秋の味覚かって?あの甘い香り、わたしの中ではそうなのです。

| 日記・つぶやき diario | 20:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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佳き日

‘きつねのお嫁さまお婿さま’ 結婚祝バージョン
きつね121020-1
Ayer fue el dia de la boda de mi amiga. Cuánto tiempo desde la última boda a que asistí... la última fue mia...jaja, tal oportunidad esta vez para mí, así que me alegré muchísimo. Ha avanzado las personas que se casaron tarde en Japón, y ha aumentado solteros que no se casen jamás.
Por cierto, le regalé la pareja de zorrillos de ceramica a mi amiga. Me han dicho que zorros nos engañen, pero es la verdad que los cuentos antiguos de zorros era una cosa que sentia cariño de mi mamá, y eso era también lo que antepasadas se había heredado a sus hijas.

昨日は、友人の結婚式でした。
結婚式に出席するのって、本当に長いことなくて久しぶりで、それだけに喜びもひとしおでした。うららかに晴れて、本当に佳い日となりました。
若い日に、勢いで結婚するのはなんとかなりそうな気がしますが、大人婚って、恋愛プロセスから結婚に至るまでが、けっこう大変だと思うのですよ。でも、それでうまく纏まるのだから、ご縁に加えて深い理解が双方にあるのだと思います。そういう意味で磐石安泰なのではと思いました。

画像は、お祝いのきつねのお嫁さまとお婿さま。和風のアイテムを探すのが、洋風よりもけっこう大変でしたが、楽しみながら飾り付けできました。この子たちも、昨日がお嫁入り。かわいがってもらって、みんな幸せになってね。


‘よろしくお願いします’
きつね121020-2

| 日記・つぶやき diario | 15:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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葉加瀬太郎ライブ@広島2012秋

‘空の五線譜’ 秋空のこの雲は、うろこ雲よりもサバ雲というらしい。
鯖雲五線譜121004

妹に誘われて行きました。
妹は常連なのですが、そういう人たちと違って、わたしは初めてでした。
初めて見て聴いた感想をひとことで言うと、
「あんた…ハデやなぁ…。」

秋〜冬のコンサートでは、よりエンターテインメント性の強い方向でやってらっしゃるそうです(ご本人談)。「音」そのものを聴きにいくというよりは、楽しむって感じ。わたしはスピーカーの近くに座っていたからか、音の割れ、モワモワ混ざる感じが最初気になって入りづらかったですが、そもそも厚生年金会館ホールに音のことを細かく言っても仕方ないとこもあるし、演奏も、どちらかというとポップスで(ヴォーカルがバイオリンってことね)、エンターテインメントなんだから、これはこれでいいんだろうと思いました。
サービス精神満点の小ネタ、新譜PRなどで、とにかく明るく気分を上げてくれるところに、大阪人魂を感じましたね。

彼のバイオリンから受ける印象て、いつも「ああ葉加瀬太郎だなぁ」と思うのですが、その音の特徴を言葉で表すと、太い。気持ちよく通る。華がある。ってとこでしょうか。MCも含め、すべてに非常にパワーがあるので、そういうエネルギーに惹かれてみんなリピートして来るんだなと思いました。バイオリン奏者で、これだけホールを(しかも広島で)一杯にできる人も、そういないでしょう。
曲によって、モルダウっぽいとか、太陽がいっぱいっぽいとか、パット・メセニーっぽいとか、全然違うジャンルの曲を連想して面白かったのですが、特徴として、わかりやすいってのも大きなポイントよね。聴きながら、次の4小節のメロディーが読みやすく、そういうとこはオーソドックスというか。オーディエンスには子どももけっこういたし、いろんな年齢の人がいました。

クラシックほど堅苦しくなく、ロックや普通のポップスに比べて人を選ばないし、アカデミックな要素もあるので、つきあい始めてまだ浅い相手をデートに誘うライブとしていいと思いました。その人が、うるさいクラシックおたくだとか、パンク命の相手だったら、お勧めしないけども。

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里芋と牛肉の赤ワイン煮

‘里芋と牛肉の赤ワイン煮’ 和洋折衷の味
里芋と牛肉の赤ワイン煮
He preparado colocasias y carne de vaca cocidas... Echo vino tinto y mantequilla. Parece occidental pero se ha mezclado un poco de oriental, pues he usado salsa de soja también fuera de colocasias.

秋も深まってきましたな。
里芋を煮っころがし以外の調理法で食べる…というのをやってみたく、これまでに粉チーズをまぶしたり、和風シチューに入れたりとかしたことがありますが、これもそう。
たまねぎ、しめじ、牛肉を炒め、皮を剥いて適当な大きさに切った里芋を加えたら、赤ワイン、みりん、しょうゆ、コンソメスープの素少々を加えます。煮上がったらバターを加え、味をみて、しょうゆを足します。

もっと洋風にしたいなら、しょうゆではなくて、コンソメスープの素を足してもいいかも。玉ねぎのかわりに白ネギでも。

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| クッキング mi cocina | 23:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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食べたことない料理を作る

‘ピキージョのソース’
ピキージョ2012
Hice un poco de salsa de piquillo, aunque no lo conozco, jeje. No podemos comprar latas de piquillo aquí facilmente, entonces asé pimientos rojos y quité la piel y los usé.
Aunque fue rico, quizás no sería igual que la original... pues usé caldo distinto. Parece que haga sushi una persona que no lo conoce.

わたしが子どもだったころ、「グラタン」というものを食べてみたかったのだけど、母に全然作る気がなく、田舎ゆえかレストランでも見かけなくて、また、近所の店の総菜とか、お手軽に冷凍食品をチンするようなタイプもなかったので、どうにも食べられませんでした。
でも、どうしても食べてみたかったので、ある休日、料理本を見て作ってみました。12〜13歳くらいの時かな。そのくらいの歳の子どもがやることなので、時間がかかることといったら…できあがった頃は、へとへとでした。
昼過ぎから作り始め、できたらもう4時くらいだったかな…おなかペコペコで食べたので、おいしかったんだけど、ふとよぎる疑問。
「これ、グラタンだと思ってるけど、これで成功してるのかな。これで正しいのかな?」
そもそも食べたことがないのでわからないですよね。母は、おいしいと言ってくれましたが、この人も過去にほとんど食べたことなかったんだろうしね。(^^;) その後、当分の間もうグラタンは作りませんでした。

ほどなくして、総菜や冷凍食品でグラタンは近所にも出回るようになり、それを食べて、初めて「ああ、自分のはもっとシチュー寄りだったけど、まんざら失敗でもなかったんだな」と思いました。

こういう「よくわからない未経験のもの」を自分で勝手に作って、結局よくわからない、というのは、今でも時々あります。最近では、夏に作った「ピキージョソース」。
赤ピーマンの水煮(炭火焼かも)缶詰と魚出汁で作る色鮮やかなソースですが、作ってみて、美しくてまあまあ美味しかったけど、正解なんだか、不正解なんだか。(たぶん不正解。洋風魚出汁だろうに、かつお出汁にしたから あはは…^^)いずれ、できれば本場で試してみたいものです。


‘カジキ焼いたのにかける’
ピキージョをカジキに


初めて、味わったことのない料理を作るのは、手探りだし手際も悪いし、まあまあの味くらいでは、またリピートして作る気持ちにはあまりなりませんね。ピキージョもたぶんもうあまりやらない。でもきっと、どこかで「これだ!」というものに巡り会えたら、この経験が腑に落ちるときが来るのかも。大人になって、お店でグラタンを食べたときみたいに。


‘揚げ鯖とマッシュポテト’ 
本来、こんなのに掛けるソースなのかどうかは知らないが。
揚げ鯖2012

‘でも特にマッシュポテトに掛けるのが気に入った’ 
ピキージョをマッシュポテトに

| クッキング mi cocina | 19:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の陶芸

‘水饅頭’ 夏に作った萩土の角皿にのせて
陶芸_菓子121002
Jalea de arándanos a la japonesa... se llama mizu-manju. Esta jalea es de fécula y agar-agar. Parece blancmange por la sensación de lengua.

先月作陶した作品は、絵付けなど小細工をする予定にしたので、今日、完成品を受け取れないことは分かっていましたが、あれからまだ日が経っていないため、素焼きすらまだできていませんでした。出来上がりがさらに遅れる予定です。

そんなわけで、受け取ったものがないので、以前作った作品に、菓子など乗せた画像でもごらんください。ブルーベリージャムをはさんだ水饅頭です。これ美味しかった。水饅頭の素は、けっこう値段が高くて閉口するけど、自分で寒天や葛粉を調合するとなると、こんなに簡単にうまくいかないんでしょうね。

話がずれました。

今日は、電動ろくろをまわし、唐津土で2つ同じ型の小鉢を作りました。かなりいい感じでした。これまで、同じ形のを複数個、となると、どうしても同じ大きさと形にならないことが多かったですが、今日のはかなり同じ形でできたと思う。しかも難しい唐津土で。うれしいな。
これは、前回の失敗をふまえて慎重に、あまり無理に伸ばしすぎなかったこともあるし、もう、気のせいじゃないと思うのですが、相性のいい電動ろくろに当たったからもあると思います。
不思議なんですが、この電動ろくろは、ほかのろくろと、メーカーも大きさも、何ら変わらないし、作っているとき、特に「楽だな」という実感もないんです。なのに、そこで作る時は失敗が少ない。ろくろというより、作っている場所が、なにかわたしに心理的な効果をもたらしているんでしょうか。わからないし、これまで「気のせいかな」と何度かは思ったのですが、失敗が少なくなるのは事実のようです。

今日の作陶メモ:
唐津(白)の小鉢を電動で2個。次回絵付けの予定。
黒御影土で、手びねりの中皿をひとつ。まわりに線の彫り模様。端を残してわら白釉を、中だけにかける予定。次回メンディングテープがあったほうがいいかも。

| 陶芸 ceramicas | 18:10 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ぼおるぺん古事記(二)地の巻

‘今回は緑色の表紙’
ぼおるぺん古事記120928
He leido el vol.2 de Kojiki por Fumiyo Kouno. Aunque lo he explicado, el kojiki es mitología más antigua de Japón. Los dios escritos en esta mitológia, se divinizan cada santuario sintoísta en todo Japón. En el vol.2 del este manga, se escribe y dibuja sobre Dios Ohkuninushi. Se considera que él había hecho consolidado el fundamento de la vida para los hombres. Creo que era roturar y procrear concretamente. El santuario Izumo-taisha es su casa principal.

(一)天の巻のことを前にも書きましたが、書き下し文がちょっと難解ながら、絵が理解しやすいだけでなく、ユーモアあるキャラと動きで、心和む気持ちにさせてくれます。

第2巻は、主にオオクニヌシのお話でした。
個人的にウケたのが、オオクニヌシが生き返るところ。キサガイヒメとウムガイヒメの容姿と色気(笑)。お母さんが彼を救うアイテムって(笑)。でも、そのエピソード、2回死んじゃってその都度生き返るとか、または国ゆずりをするとか、きっと、全ては何かの事件や事象を作り変えてお話にしている…すなわち何かを象徴してるのだろうと思いますが、何だったんだろうと、想像がかき立てられます。

そして、神語りする(歌を詠む)くだりなど、何ともおおらかだなあと思いました。のびのび詠んでいる印象です。その歌のくだりだけ、著者はカラーボールペンをフル活用して描いていますが、色数の少ないボールペンで、ここまでカラー世界が描けるのか…という驚きと、男女の色めいた歌のシーンにだけ、色が挿されるという表現も、面白いと思いました。
読んでて、やっぱりキャラがいいと思ったのは、スサノオですね。娘を男に取られるのが気に入らなくて、いろいろ仕掛けるけど、結局は取られる父親の哀しさが、ユーモラスに、すごく可愛く描いてありました。ほんとカワイイ。

ところで、先日、「神話博しまね」で見た映像が、オオクニヌシでなく、スサノオvsオロチだったので、出雲大社がホームのわりには、あまりオオクニヌシが出てこなかった、という旨を書きましたが、出雲出身の先輩によると、オオクニヌシは、いろいろやって出雲を繁栄させ、話のボリュームも多いけど、出雲人にとっては、スサノオの話ほど魅力的じゃないらしいです。
まあ、石見神楽も、トリを飾る一番豪華な演目は大蛇だものね。あんな怪獣、空前絶後だし。けど、その人気は、きっとスサノオのキャラも寄与しているんだろうな。荒々しく、ちょっと子どもっぽく、完璧じゃない、でも憎めないし力強い。そんなキャラは、やっぱり魅力的なんだと思います。

| 日記・つぶやき diario | 18:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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